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【画像】カトパンの結婚相手のロピア2代目社長・高木勇輔氏まとめ

カトパン

フジテレビのカトパンこと加藤綾子アナの結婚相手が一般人ということでしたが、

報道された内容から調べたところ、すぐに神奈川県に本社を置く食品スーパーのロピアの2代目社長であることがわかりました。

カトパンの結婚相手のロピア2代目社長・高木勇輔氏について画像と共にまとめてみました。


【画像】カトパンの結婚相手はロピア2代目社長・高木勇輔氏

カトパンの結婚相手の一般人の報道内容

カトパン
  1. 一般人男性
  2. 39歳
  3. 慶應大学経済学部卒業
  4. 大卒後、食品会社勤務を経て実父が経営する会社に入社
  5. その会社は年商2000億円を誇る食品スーパーマーケット
  6. 31歳のときに代表取締役に就任した2代目社長
  7. スーツの似合う爽やかなイケメン
  8. 仕事ぶりは攻めの一手
  9. スポーツ万能で、趣味のゴルフはプロ並みの腕前
  10. 会社は東京や神奈川を中心に約60店舗を展開
  11. 食品スーパーマーケットの運営のほか、手造りハムやソーセージなどの製造や販売も手掛ける
  12. 10年後の目標に「年商1兆円」を揚げている

画像】カトパンの結婚相手はロピア2代目・高木勇輔社長

高木秀雄と高木勇輔

週刊文春が報じたカトパンの結婚相手の一般人男性の報道内容から調べてみると、それは株式会社ロピアの2代目社長の高木勇輔氏で間違いありません。

報道内容に誤りがあるとすると、株式会社ロピアの本社所在は神奈川県川崎市幸区で、神奈川県で店舗展開をしてきた食品スーパーマーケットで東京や他府県に拡大中という地域スーパー。

ロピア

株式会社ロピアは未上場の高木家によるオーナー企業ですから、その時価総額を考えると株式上場したときに高木勇輔氏が手にする含み資産はとんでもない額になるはずです。

ベンチャー起業家をはるかに凌ぐ大金持ちとの結婚を決めたカトパン、、凄すぎます。

しかも、スポーツ万能で、趣味のゴルフはプロ並みの腕前ということは、少しオーバーな表現なのでしょうが、

そんな時間に余裕のあるベンチャー企業家っていませんよね。

高木勇輔

ちなみに、31歳で2代目として社長に就任しています、父親は会長として共同代表として経営にあたっています。


【画像】カトパンの結婚相手はゴルフがプロ並みの腕前を特定

高木勇輔

カトパンの結婚相手の高木勇輔氏がいくら御曹司といっても、ゴルフがプロ並みの腕前ということは、アマチュアトップクラスということになり、

ゴルフスコアはシングルではなくアンダーレベルということです。

スポーツ万能という紹介もありましたが、幼少期や学生時代からゴルフに相当費やしてこないとそのレベルにはなかなかなれないのでは、、

内藤プロとキャディをする高木勇輔

ところが、カトパンの結婚相手の高木勇輔氏、プロのゴルフトーナメントで内藤寛太郎選手のキャディを務めていました。

どうやら、ロピアが内藤寛太郎選手と所属契約を結んだことから、高木勇輔氏の「前からキャディをしてみたい」という一言から実現したそうです。

それを要請できるだけのゴルフの実力があったということですね。

初日の20日に39歳の誕生日を迎えたばかりの内藤寛太郎が、2日目に回った東コースで7バーディ・1ボギーの「64」をマークして、首位と5打差の3位タイに浮上した。横でキャディをしているのは、内藤の所属先の株式会社ロピアの代表取締役を務める高木勇輔氏。

年齢は内藤の1つ上で、現在39歳と若い。

ロピアは関東を中心にスーパーマーケットなどを展開している会社で、2021年2月期決算の年商は2068億円。

高木氏と内藤は、内藤の東北福祉大ゴルフ部の2年先輩で、松山英樹の専属キャディを務めていた進藤大典氏をきっかけに知り合い、昨年からロピアと所属契約を結んでいる。

「前からキャディをしてみたいと言われていたんですけど、今週それが実現しました。変なゴルフは見せられないし、いい緊張感のなかで僕もプレーできる」と内藤は笑う。

「ゴルフは上手い」という高木氏が、プロの試合でキャディをするのは初めて。

「試合であまり見てもらったことがないので、試合中にどういうゴルフをしているのか、プライベートゴルフとの違いをうまくみせたいと思った」と内藤は話す。

コロナ禍で無観客試合が続いているため、ゴルフを見てもらうには、キャディとしてコースに入るしかないのだ。

出典:Yahooニュース